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「輪投げ」の英語

今日は、レク(リーエション)で、生徒たちとゲームをした。3つの種目(バスケのシュート)、けん玉、輪投げで、それぞれ1つ決まると、近くにいる教員に質問ができる(ただし、英語の教員には英語で)というもの。

「けん玉」は、その昔、アメリカにお土産で持っていったところ、大ウケしたため、実家から大量に送ってもらったことがある(いまから25年ほど前)。そのため、英語ではCups & Ballなどという、説明調の訳を付けることを知っていたが、 「輪投げ」は英語で言った験しがなく、英語が浮かばなかった

辞書では、quoits とある。「輪」自体はquoit(「クワォイト」のように発音する)だが、通例-sとして複数形で用いるらしい。play quoitsで「輪投げ遊びをする」になる。

日常で使うことは滅多にないだろうから、憶えている自信がない。
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