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商店主も英語学習

Shopkeepers learn ‘just enough’ English

今後、増加が見込まれる訪日観光客に対応するため、品川区の商店では英語で接客ができるような試みを始めているという。

→ just enough English「とりあえず用を足せる程度の英語」
(cf. survival English「かろうじて理解してもらえる(実は理解してもらえていないかも知れない)程度の英語」

They want their street of stores to be an area where “you can make yourself understood more or less in English.”(商店主らは、通りの商店を「英語がだいたい通じる」地域としたいと思っている)

→ make oneself understood in A「Aが通じる、Aで理解してもらえる」

外国人は英米人とは限らないが、確かに英語を理解する西欧人は多い。加えて、中国語のニーズもありそうだ。昔から浅草では外国からの観光客をよく見かけたが、最近では新宿でもカメラを構えた観光客を多く目にするようになった。
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