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growing younger?!

先月だったか、15年間無免許で教員していた人がバレてしまって、新聞に出ていた。教員免許の更新の際に、ついにごまかし切れなかったとか。

法律上、確かに無免許はまずいが、現実問題として、免許は持っているが仕事ができない人と、免許は持っていないが、仕事ができる人とでは、どちらが良いかは明白だ(少なくとも、教わる生徒や仕事を一緒にする同僚にとっては)。

私が学生の頃は、30歳の教師でも、随分大人に見えたが、今では40歳でもさほど年を取っているようみ思えないのは、自らが年を取ったからに他ならない。

定年がある公立や私立の雇われ教員は、年を取るにつれて、給料も高くなる半面、若い教員と比べて機動力に劣ることも少なくない。

しかし、例外(?!)もないわけでなく、若いが元気がない教員もいれば、年をとっても「戸籍年齢マイナス20歳」と思えるほど元気な先輩教員も存在する

私の場合、教員免許は「停止」にも「取り消し」にもなっていないので、やましいところはない上に、「戸籍年齢マイナス5歳」位の元気を持ち合わせている。

間もなく平成25年度が終わり、また新年度が始まる。。。
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