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飛行機を着陸させた困った人

「NY行きの全日空機、邦人男性暴れ緊急着陸」(2月11日)

酔っ払いには比較的寛容な日本。アメリカでは公共の場所で飲酒をすることは原則禁止で、酔っ払ってフラフラしていること(=public intoxication)自体が違法という場所が多々ある。

カリフォルニア州のビーチでは、酒はおろか、食べ物持ち込み禁止というところが普通。日本と比べると、至って健全(?!)である(日本では、河川敷でのバーベキューでマナー違反の人が問題となっているケースあり)。

件の男性にはどんなお仕置があるのか分からないが、刑法上の罰のみならず、金銭的な罰も受けること間違いなさそうである。

一度だけ飲み過ぎて、化粧室でもどしたことがあるが(気圧やその日の体調も関係していたと思う)、人に迷惑を掛けることはしたことはない(←当たり前か…)。Martell(コニャック名)のVSOPを気前良く注いでくれていた昔が懐かしい。因みに、以前は、タバコが吸える喫煙席もあったが、今の若い人には信じられない話だろう。


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