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空手三昧の一日

今日は、昼間は自分の習う空手の昇級審査会、夕方からは部活で生徒が習う流派の空手の審査会と、一日中空手の“試験”だった。

英語を教えて生計を立てている身としては、「英語教授」では、一応“黒帯”(黒帯と言っても、初段から始まり、どこまでも(?!)上がある)だが、趣味の「空手」では、下っ端も下っ端だ。

それでも、昔、むかし、独学で中国語を勉強して、中検の準4級と4級に受かったときに少し嬉しく思ったのと同じで、レベルは高くなくとも、級が上がるというのは、少しだけでも進歩していることが目に見えて励みになる。

因みに、帯は白、オレンジ、青、黄、緑、茶、黒で7色ある。オレンジから茶では、色帯は2級刻みになっており、色が変わらないときは、帯の端に縦に銀糸が一本入る(8級=青、7級=青に銀糸、6級=黄)。

今回は、お情けで、黄帯がもらえるかも。英検に喩えれば、たかだか3級(中学卒業程度)かも知れないが。
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