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大学入試センター試験の説明協議会へ行ってきた

大学入試センター試験の説明協議会(当局が開く、高校や予備校と、直接やり取りがある唯一機会)があり午後に行って来た。

いつもの役所的説明が、延々と続いたが、センター試験後に寄せられる苦情がいくつか述べられたので、その一部を紹介する。

① 監督者が教室内の巡回する際の足音や気配がきになって集中できなかった。
② 監督者が体調の悪い受験者を退出させるのを見て、動揺してしまった。
③ 頭をかいたら、監督者に挙手と間違われ、動揺してしまった。


冗談みたいだが、本当の話らしい。実施を委託される大学側としては、何かミスをしようものなら、その日のニュースになってしまうので、大変緊張しているに違いない。上記に紹介したものは、“言いがかり”と言っても過言ではないように思うが…。

ところで、このような苦情の大半は保護者からだという。子を思う親心はにも許せる程度がある。どれも、日頃のテストや模擬試験で訓練済みであるはずなのに…
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