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好かれる…

「社内公用語の英語」 重要表現600(明日香出版社)という本がある。この本には、“本編”とは別に「嫌われる上司の性格 厳選フレーズ集」、逆に「好かれる上司…」というページがあって、なかなか面白い。

「嫌われる」の方は、相手に直接言うものではないから、同僚同士で話をするときに使う表現になるのだろう(辞めるのを覚悟でなければ…)。

「好かれる」方では、例えば以下のような例文がある。

He/She is a good listener and provide constructive criticism.

英語を見るとすんなり入ってくるが、日本語に同様の考えがあっても、なかなかこのよう英語が口をついて出てくるかという、ん~。

good listener = 人の話をよく聞く
constructive criticism = 前向き(建設的な)助言


教師は生徒とからすると「上司」ではないが、good listenerでconstructive criticismであるのが好かれる教師ということになる…かも知れない。
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