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隣国のトップ

man-child を辞書で引くと、一義的にはa male child; a boy; a son(American Heritage)などとあるが、実は、日本語にすると「とっちゃん坊や」がピッタリだと思われる。

シュールな定義で定評あるネット上の辞典 "Urban dictionary" には、次のように出ている(以下、3つだけ紹介する)。

① a grown man who is very immature, therefore considered a man child

② a male who is over the age of 25, who still lives as though he is a juvenile.
(20と定義しているものもある!)

③ a fully-grown male that acts like a baby.

オマケとして、使い始めた作家、使われ始めたについて記載があったので、興味本位で引いたのだが、Urban Dictionaryは、なかなか使えると自分の中での評価が変わった。

A term originating from Claude Brown's 1965 memoir "Man-Child in the Promised Land" about growing up in the streets of 1940s and 50s Harlem, NYC, one of the earliest and most powerful accounts of ghetto life and its culture.

因みに、この表現が最近よく聞かれるのは、不穏なメッセージを発し続けている隣国のトップを海外メディアが伝えるときである。
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