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病名・病気の症状の表す英語

「言えそうで、言えない英語」「○×を英語で言えますか」― どちらも、余計なお世話というか、必要がある英語なら、言えるし、必要無ければ言えないのが非ネイティブというもの。

いささか風邪気味ということもあって、目の前に風邪薬(せき止め錠)の箱がある。「せき・たん に」と大きく書かれていて、もちろん「せき(咳)」はcoughで、「たん(痰)」はphlegmだが、素晴らしい(?!)ことに、どちらも英単語が箱に書かれている。これらを知らなくとも、健康的な生活をしている人には、咳や痰と縁がなく必要ないかも知れないが。

ところで、coughphlegmも 【発音注意】の単語。前者は、ouの発音が問題となるし(本当はIAPを表したいが、文字化けしてしまった)、後者はgが発音されない。

いつも言うことだが、「病名・病気の症状の表し方」はズバリ英語表現を知らないと、いざとなったときに、的確に伝わらないので、知っていても損はない
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