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良い生徒が良い教師を作る

先日の本年最終授業(正課)では、担当しているクラス(英作文)の1つで、最後に生徒の2人がこれまで指導に対して、英語でお礼のスピーチしてくれるという嬉しいハプニングがあった。

また、その後のクラス(英文解釈)では、授業の最後にパーティークラッカーを鳴らし、これまた、しどろもどろの英語(“意味”は通じないが、“気持ち”は通じるをスピーチしてくれた。

これらの嬉しい出来事は、私の授業に5%くらいの理由があるとしても、残り95%は担任や生徒たちの質あってのことと思っている。

「良い教師が良い生徒を」作ると言われるが、「良い生徒が良い教師を作る」とも言える。お互いが良ければ、その相乗効果たるや幾許か。

冬期講習や直前講習など、まだ少し授業が残っているが、これらの授業は、義務ではなく、私の授業を取りたくて(?!)取ってくれているので、合格に必ず役立つ指導をしていきたい
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