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英語で稼げるのは、1/3

学校の教師が忙しさを極めると、授業準備が疎かになり、本を読むという精神的余裕がなくなる。「雑務に追われて」と言いたいところだが、専任教員(会社でいうところの正社員)の給料は、3分の1が教科指導、残りの3分の2は教科とは無関係の仕事から得ている。

それでも、教員免許を必要とする(?!)「教師の仕事」(=担任、部活etc)ならまだいい。実際には、そうでない事務的な仕事も少なくなく、まさに雑務に追われる。公立の教師は生徒指導で忙しく、私立の教師は、営業(=生徒募集)で忙しい。英語を教えるだけで生活が成り立つ程の能力が自分にあれば、もっと違った展開があるのだろうが…。
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