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食感を表す英語表現

食感で“パリパリ”をcrispyというが、日本の食べ物で“もっちりした”とか、“もちもち感”などという、“パリパリ”とは逆の形容がある。

以前、咄嗟に出て来ず、歯がゆい思いをした覚えがあるが、texture(歯ごたえ、食感)を使えば、それらしい意味を表すことができる。

《例》
Bagels have a chewy texture.
ベーグルはもっちりした食感がある。

これに似た話だが、「讃岐うどん」はどうか。chewy textureでもいけるが、英米人が話しているのを聞いて、「あ、これなら分かりやすい」と思ったものがある。それはal dente Udon。パスタなら世界中で食されているので、英米人にはこの表現だと一発で伝わるようだ。
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