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暦の謎

AFN(米軍ラジオ放送)を聞いていて知ったのだが、今年の暦では"13日の金曜日"は1回のみだそうだ。ウィキペディアによると、"13日の金曜日"は太陽暦では1年の間に必ず1日以上、"13日の金曜日"が現れるという。

そもそも、暦というのは太古の昔から、いろいろな様式が存在したようで、それに関連した「うるう年」(leap year)について言うと、我々の理解では4年に1度であるが、この年に1日の"うるう"日を挿入する以外の方法もあるという。その1つが、約29年に1度のうるう年に1週間の"うるう"週(leap week)を挿入するという置閏法。何だか難しい話に発展しそうである。

話を"13日の金曜日"に戻そう。このいわれは、キリストが十字架に磔(はりつけ)となったのが13日(金)であったと聞くが、これはいくつかある中の俗説だそうである。ならば、本当のところはどうなのか。知っている人がいたら、教えて欲しい。
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