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婉曲表現を見つけた

disabledやhandicappedに代わり、challengedという英語の婉曲表現(physically-challenged: 身体に障害のある)を知ったのは大学生の頃だから、大昔の話。今では、challengedはすっかり定着している。

《例》financially-challenged: 金銭的に困っていて

最近、体重についての婉曲表現をネットで見つけた。

plus-sized man: ちょっと太めの

plus-sizedの程度には相当の幅があり、その後に、20 kilos overweight とあれば、理想の体重より実は20キロも重いとなるから、「プラス」からイメージする重さとはだいぶ異なる。

そう言えば、freelance なども、“婉曲”表現(ミスリーディングな印象さえ与えるが)として使われる。

freelance chef: フリーの料理人?! ⇒ 定職についていない料理人
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