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教育にも「業界紙」があって

世の中には「業界紙」と呼ばれる、特定業種の“一部”の人にしか読まれない新聞がある。もちろん読まない人の方が多数だろうが。

教育では、「教育新聞」(日本教育新聞社刊)がその一例。2,500円(週2回発行)するそうだが、これは月額の購読料に違いなく、一部2,500円だとしたら…。ま、その可能性はないと思う。5月には次のような特集があった。詳しく知りたい方は、図書館などで読むことが可能だと思う。

対談 英語教育改革どう実現

吉田研作・上智大学教授
安河内哲也・東進ハイスクール講師

これまで何度も言われてきた「英語教育改革」が、ここにきて再燃しています。英語教育改革の実現にとって必要不可欠である教員の英語力の向上。どのように教員の英語力を高めていけばよいのでしょうか。また教員の英語力を高める環境をどのように整えていくべきなのでしょうか。今週は特別企画として、文部科学省の「英語教育の在り方に関する有識者会議」の座長を務める上智大学の吉田研作教授と同会議委員を務める東進ハイスクール英語講師の安河内哲也氏のお二人による「英語教育改革をどう実現させるか」をテーマとした対談をお届けします。

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