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「金沢カレー」を食べた

昨日は、運動(空手の稽古)をしに都内へ(サッカーを観るには好都合な時間だったが、不思議と興味が沸かない…)。稽古終了後、仲間と昼食。「金沢カレー」を出すというチェーン店に入った。カレーは好きな方がだが、「Mmm(う~ん)」な感じだった。

ウィキペディアには金沢カレーの特徴として、以下が挙げられている。特長のすべてを満たすわけではないとのことだが、昨日のチェーン店はそのすべてをクリアしていた。

ルーは濃厚でドロッとしている。
・付け合わせとしてキャベツの千切りが載っている。
・ステンレスの皿に盛られている。
・フォークまたは先割れスプーンで食べる。
・ルーの上にカツを載せ、その上にはソースがかかっている。
・ルーを全体にかけて白いライスが見えないように盛り付ける。


特長はどれも大事だろうが、要はルーではないのだろうか??? そのルーは、大学の学食で出される普通のカレーのルーの方が、自分の口には合うような気がした。

と言うわけで、カレー報告。

因みに、「ルー」はフランス語から入った単語で rouxらしい。curry rouxなど言うが、curry sauceという表現の方が庶民的な表現である
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